瀬戸健一郎(せとけん)

地域から日本を変える。
これは、瀬戸健一郎が28歳で市議会議員に初当選して以来ずっと掲げ続けているテーマです。「地方自治は民主主義の学校」(A.トクヴィル)地域のことは市民みんなで解決する。国と地方の役割分担を明確にする。
統治機構を改革し、日本型デモクラシーを確立します。

世界に向けて日本を主張。
高校留学でアメリカ政治の源流に触れ、大学留学で国際的な価値観の多様性を学びました。海外経験によって日本人としての特質性を自覚。TPP交渉、領土問題、エネルギー問題、安全保障等、日本を主張します。
自信と誇り